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ホテルのバイキングで一番得する食べ物の選び方の秘密
2007/06/25 12:10 [Mon]
category:ホテル
「ファミリーレストランは人を食うところだ」こんなことが言われた時期があった。
「人を食う」といっても、べつに人間の肉がハンバーグに混ざっていたなんてことではない。原価である食材の値段よりも、人件費のほうが高いのを皮肉って言ったのである。

実際のところ、値段の3割が食材、3割が人件費、残りの4割が租利というのが、ファミリーレストランの経営構造らしい。
ほかのレストランも、そう大差はない構造である。となると、レストランが儲けるには、食材費か人件費のどちらかを削るしかない。
しかし食材をケチると、当然、味に響き、客が離れてしまう。人件費を削っても、サービスが悪いと文句を言われる。

そこでファミレスに登場したのが、ドリンクバーである。
飲み放題ならセルフサービスでも誰も文句を言わない。レストランで手間がかかるのは、注文を聞いて運ぶことだから、飲み物を運ぶ手間がなくなるだけでも、かなり省力化できる。ウエイターは、料理だけを遊び、使った食器を下げればいいわけだ。客は飲み放題だというので得したと思っているが、実は店のほうだってしっかり儲けているのである。

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当選確率がグンとアップする懸賞ハガキの出し方の秘密
2007/06/25 11:08 [Mon]
category:未分類
どうせ懸賞で当たるなら、デッカイものに当たってみたいと誰でも思う。
「1000万円が当たります。」「世界一周旅行にご招待。」なんて、夢も大きく膨らむ
ではないか。

でも、ある食品メーカーが「1000万円が毎月1名に当たる」という懸賞を募集したら、合計500万人の応募があったというから、宝くじに当たるよりも確率は低いくらいである。

その中で勝ち抜こうと思うのなら、それなりの資金と作戦が必要だ。
資金といっても、必要なのはハガキ代。1通で当てようと思うのは、もちろん甘い。本気で当たりたいのなら、100枚は出すべきだろう。しかし、その100枚を同じ日に同じポストに入れたのでは、なんのための100枚かわからない。

宝くじは前後賞もあるから連番でまとめて買う人が多いが、懸賞では「まとめて」はタプーなのである。

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賞金1000万円も夢じゃない懸賞に当たる裏技の秘密
2007/06/25 11:05 [Mon]
category:飲食業
景品規制法という法律で、かつては景品・賞金の上限は100万円とされていた。それが、法改正によって一気に1000万円に上がったのは1996年4月から。こういう規制緩和は大歓迎だ。と言いたいところだが、各企業が出す、そうした賃金・景品のコストが増え、商品の価格に影響を与えたりしないのだろうか? 真偽のほどはわからないが、もしそうならばなおのこと「当たらなければソン」ということになる。

世の中には、そうした懸賞に応募するのが趣味の人もいて、サークルがあったり専門の雑誌も出ているほど。そんな世界をちょっとのぞいてみると、そこには当たるためのノウハウがいくつか紹介されている。

たとえば、テレビのコマーシャルや新聞の全面広告を使っている、クルマや海外旅行などの豪華商品や商衝賞金の懸賞は狙わない。
これは、大企業が新製品のキャンペーンのひとつとしてやるものだが、大々的に宣伝して募集しているので応募する人も多く、当たる確率は低い。通はそんなのには応募しない。ハガキ代がムダになるだけ。狙い目は、各雑誌などの 「本誌読者30名様にプレゼント」といった小規模なもの。これはかなり当たる確率が高いようだ。


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おさえておけば安く買える、食べ物の記念日の秘密
2007/06/25 11:02 [Mon]
category:飲食業
2月14日はバレンタインデー。女性が男性にチョコレートを贈る習慣は、日本独特のものだが、「バレンタインデー=チョコ」の図式はすっかり定着している。

このように国が決めた祝日でなくても、世の中にはいろいろな記念日がある。なかでも、食べ物にまつわるものは多い。たとえば、第1日曜日はみかんの日。毎月8日はコメの目、12日はパンの目、15日はイチゴの日とお菓子の日と惣菜の日、22日はカレーの日とラーメンの日、24日はかつおぶしの日……という具合だ。

また、それぞれの月ごとに、季節や句を考慮した記念日もある。次ページの表を参考にしてほしいが、意外に知らないものが多くて驚きだ。

これら記念日には、業界団体が販売促進のためにこじつけて作ったものも少なくないが、各商店はそれに合わせて特売のセールをすることが多い。知っておけば、何かと得するかも。店に行って、なんのセールもしていなかったら、「今日はみその日だよ。安売りしてよ」とでも言ってみてはどうだろう。
お弁当屋の隠しワザ、古米が新来に早変わりの秘密
2007/06/23 21:37 [Sat]
category:飲食業
秋はおいしい新米の季節。コメは保存のきく食品ではあるし、電子レンジに入れればすぐに食べられるレトルトのご飯もあなどれないが、それでも鮮度の違いは大きい。やはり古米よりは新米のほうがおいしいし、見た感じもつやつやとしている。

安さが売りものの弁当屋さんではどうか。コストダウンのために、ご飯を新米で炊くわけにはいかない。安い古米を仕入れてくる場合がほとんどだ。

そんな古米を新米のように見せるコツがある。某弁当屋チェーンでは、600グラムに対して大サジ1杯、つまり15グラム前後のサラダ油をたらして炊くと、つやが出て新米のように見えるという。

料理は舌で味わうほかに、目でも味わっている。つやのあるご飯を見て、「おっ、新米か、おいしそうだな」と思った瞬間、舌で感じる本当の味よりも、新米を食べているという思い込みが優先されおいしく感じるものらしい。そこまで見込んで、マニュアルでサラダ油をたらせ、と指示するあたり弁当屋さんはなかなかの心理学者なのである。

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